医療従事者の方からの拡散希望メール[Diary]
(2020-04-13 20:11:32) by hideka


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私の友人を経由して、

医療従事者の方からの拡散希望メールが届きました。

もしよろしかったら拡散お願いいたします。


友人はUK在住で、前半は、友人が書いた今のUKの様子です。

UKでは直近で、1日におよそ900人の人が亡くなっているようです。

大切な人、そして自分自身も守りましょう。


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(UK在住の友人より)

すごいよ、UKのロックダウン。

もちろん不自由だけど、徹底してて、ある意味素晴らしい。

スーパーはね、

店内が混みあわないように入店制限してて、店内のお客が1人出たら1人入れる。

それまでは外で、他の人と「2メートル離れて」並んで待つ。

店内で使うカゴやカートは、入店時に店員さんが1人分ずつ消毒液で拭いてくれる。

美容院にも行けない。歯の定期健診にも行けない。マックさえ休業で外食不可能。

でもみんな文句言わないで守ってるよ。

木曜日の夜8時になると、全国で、みんなが玄関の外に出るか、窓から顔出して

NHS(UKの国営医療)のスタッフのために感謝の拍手するの。

そうそう、こっちは「アベノマスク」じゃなくてさ、

ボリスの名前で手紙が届いたよ。


以下、友達経由で届いた医療従事者の方からの拡散希望メールです。


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【広尾の日赤医療センター医師からの依頼です。拡散してください。】


この数日でコロナウイルス感染症の患者さんが急増しています。

私の病院のコロナ病床は満床になりました。

重症者もいます。

現場ではすでに医療崩壊のシナリオも想定され始めています。

正直、報道よりも一般のみなさんが思っているよりも、現実は非常に厳しいです。

近い将来、本来助けられるはずの命が助けられなくなる事態になりそうだと感じています。

今まで、どんな人でも少しでも生きたいという思いがあるのなら、

全力で命を助ける医療をやってきました。

でも、このまま感染が拡大すれば、

「助ける命を選択する医療」にシフトしなければならなくなります。

本当に悲しい。

だから、外出を控えてください、人と会わないでください。

感染を食い止める方法はこれしかありません。

生きていくための最低限の外出だけにしてください。

このメッセージを出来る限りの家族や友人にシェアしてください。

時間がもうありません。

よろしくお願いします。


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皆さま

慶應の先端研、遺伝子制御の佐谷秀行先生からの情報です(佐谷先生は大学病院の副
院長も務めておられます)。慶應でも院内感染が起こり、患者さんと知らぬうちに接
触した医師や看護師にもPCR陽性者が出たようです。また、ほとんどの感染患者さん
は食事中に感染しているようです。
佐谷先生がご自身でまとめられた感染防御マニュアルをイントラネットで公開されました。

以下 注意事項

↓↓↓


【佐谷先生が公開した、ご自身でまとめられた感染防御マニュアル】


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