思い出したよ。
この感覚。
夢だけをまっすぐに見ていた日々。
メキメキしてきた。
常にハングリーで、ちょっと淋しくて、夢を夢見て踏ん張ってた。
目白のマンションからひとりで見ていた風景。
青空に水槽タンク。
BAGDAD CAFEみたいな風景だった。
<画像:bugdad.jpg>
そうか。
そうだったのか。
hideka